デオドラントの違い

普通に外出するときと、部屋でくつろいでいるとき、運動するとき、緊張したときで全部使うデオドラントを変えています。部屋でくつろいでいるときと運動するときはデオドラントを使わずに、肌を休ませています。休ませる日がないと、肌がボロボロになりそうです。デオドラントを使うと肌に負担がかかるから、休ませる日がほしいです。普通に外出するときはワキにデオドラントを塗っています。汗が止まって、ニオイも出ません。その日の外出時間に合わせて、数時間で効果が切れるものや一日もつものを使い分けています。数時間のデオドラントを塗って出かけて、途中で帰宅しないとわかったら、二度塗りや三度塗りしています。二度塗りするときは、最初に塗ったデオドラントを汗ふきシートで拭き取って、肌をキレイにしてから二度塗りします。もし、汗が出ていたら、汗腺を引き締めるために、冷たいペットボトルをその場所にあてます。汗が出なくなったら、もういちど汗ふきシートで拭いて、デオドラントを塗ります。これを何度も繰り返します。面倒だと思ったときは、一日持つものを最初から塗って出かけています。手に汗をかいたときは手汗用のデオドラントを使います。ワキ汗よりも手汗の制汗剤を使った方が良いと思います。

手の汗を予防する

緊張すると汗が出ます。手に汗が出ることもあります。デオドラントの手汗用をつかって、汗を止めます。汗が出なくなって、手がさらさらになります。さらさらは気持ちいいです。何かをつかんでも汗も付かないし、デオドラントもつきません。付かないからニオイも移りません。さらさらです。夜寝る前に塗って、そのまま寝ます。朝起きたらデオドラントを拭き取ります。塗れたタオルでも良いですし、汗ふきシートをつかって、サッと拭き取るのも良いです。ふきとったら、汗が出なくて、デオドラントもなくなっています。デオドラントが浸透しているので、汗が出なく案っています。効果は一日中もちます。普通のデオドラントだと、朝塗っても、夕方には効果がなくなるのが多くて、夕方にもう一度塗り直すことがあります。でも手汗用のデオドラントは、寝る前に塗って朝拭き取ったら、そのまま1日長持ちです。その日の夜に手を洗うと、すこし汗が出るかなと言う感じです。よるシャワーを浴びて、翌日のためにデオドラントを塗ります。塗って、朝起きて、デオドラントを塗って外出します。これを毎日続けていたら、手から汗が出ないし、ニオイもしないから、1日中さらさらが続いて気持ちいいです。

よるかあさか

デオドラントを塗るタイミングと時間によく迷います。できたら夜塗って朝さっと出かけたいんだけど、朝、シャワーを浴びてすっきりしたいと思うときがあります。そうすると、夜塗ったデオドラントがきれいに流れ落ちてしまうので、朝風呂上がりに塗ります。でも、風呂上がりは体がほてっているし、汗が出たままになっているから、デオドラントをはじく感じがして、いつ塗ろうか迷います。朝シャワーを浴びたときは、上がってからしばらくくつろいで、汗が引くのを待っています。汗が引く時間が30分くらいとすると、そのあとデオドラントを塗ってから30分くらい待って、合計1時間待ちます。朝の忙しいときにこれをやると、時間がタイトになります。できるだけ早起きして、翌日に備えます。もし、シャワーを浴びなければ、夜塗ってそのまま出かけられるから、その差は大きいです。夜寝る前に、翌朝シャワーを浴びるかで迷います。寝坊しそうだと思ったら、夜寝る前にデオドラントを塗って、朝そのままでかけて、余裕があるときはデオドラントを塗らずにシャワーを浴びる。そんな感じです。デオドラントの効果はそれほど変わらなくて、デオドラントの長持ちする商品を使うと、どちらでも変わらないです。